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| ・ | 現 専門学校 北海道自動車整備大学校 校長 |
| ・ | 現 吉田学園ビューティステージ専門学校 校長 |
| ・ | 元 北海道札幌西高等学校 校長 |
将来の進路実現のために進学を希望される方そして保護者の方、併せて進路指導をされている皆様にとって、適切な路を見出だすと言うことは、目標達成のための第一歩であると思います。本ホームページは、皆様に本学園の教育概要をご理解いただき、進路決定の参考にしていただくために作成したものです。
本学園は創立時から、社会の要請を適確にとらえ、「技術や知識の習得」、「資格の取得」、社会人としてのマナーや言葉づかいなど「心の育成」を教育の三本柱として一貫した教育をしてまいりました。お蔭様で2006年に創立50周年を記念した式典をあげることができ、多くの関係者並びに機関・団体の方々と共に祝い、更なる飛躍を誓ったところでございます。
本ホームページでは、このような教育方針・理念に基づいて実践される本学園の教育内容、資格取得、就職指導などを詳しく紹介させていただきます。進学希望の方の進路を共にお考えになるための参考にしていただければ幸いと存じます。
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| 2010 | 社会福祉法人 吉田学園社会福祉会「吉田学園くりの木保育園」開園 |
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| 2008 | 吉田学園総合福祉専門学校を「専門学校 北海道福祉大学校」に改称 |
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| 2007 | 「吉田学園医療歯科専門学校」開校 吉田学園社会体育専門学校を「専門学校 北海道体育大学校」に改称 |
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| 2006 | 吉田学園ビジネス公務員専門学校を「吉田学園公務員専門学校」に改称 吉田学園電子専門学校を「吉田学園情報ビジネス専門学校」に改称 吉田学園総合美容専門学校を「吉田学園ビューティステージ専門学校」に改称 吉田学園リハビリテーション専門学校を「専門学校 北海道リハビリテーション大学校」に改称 吉田学園保健看護専門学校を「専門学校 北海道保健看護大学校」に改称 吉田学園自動車整備専門学校を「専門学校 北海道自動車整備大学校」に改称 社会福祉法人 吉田学園福祉会 「吉田学園さくら保育園」開園 |
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| 2004 | 札幌経理専門学校を「吉田学園ビジネス公務員専門学校」に改称 専門学校デジタルステージ札幌を「吉田学園電子専門学校」に改称 札幌社会体育専門学校を「吉田学園社会体育専門学校」に改称 札幌総合福祉専門学校を「吉田学園総合福祉専門学校」に改称 札幌総合医療専門学校を「吉田学園リハビリテーション専門学校」に改称 北海道保健看護専門学校を「吉田学園保健看護専門学校」に改称 北海道自動車整備専門学校を「吉田学園自動車整備専門学校」に改称 専門学校ビューティステージ札幌を「吉田学園総合美容専門学校」に改称 (財)日本語教育振興協会設置の日本語学科新設 |
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| 2003 | 「北海道動物看護専門学校」開校 |
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| 2002 | 「北海道自動車整備専門学校」開校・「北海道保健看護専門学校」開校・「専門学校ビューティステージ札幌」開校 |
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| 2001 | 札幌電子専門学校を「専門学校デジタルステージ札幌」に改称 札幌国際ビジネス専門学校を「専門学校ウェルフェアステージ札幌」に改称 |
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| 2000 | 「札幌電子専門学校 自動車整備学科」開設 |
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| 1999 | 「札幌総合医療専門学校 看護学科」開設「札幌総合福祉専門学校 介護福祉学科夜間課程」開設 「札幌国際ビジネス専門学校 福祉保育学科」開設 |
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| 1998 | 「札幌電子専門学校デジタルメディアセンター」開校 |
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| 1995 | 「札幌総合福祉専門学校」開校 1996 「札幌総合医療専門学校」開校「吉田学園新総合グランド」完成 |
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| 1993 | 「札幌社会体育専門学校」開校「吉田学園総合体育館・総合グランド/札幌社会体育専門学校2号館」完成 |
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| 1992 | 「札幌国際ビジネス専門学校2号館」完成 |
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| 1991 | 「札幌国際ビジネス専門学校・スポーツプラザiB(アイビー)」完成 |
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| 1990 | 「産能短大北海道教育センター」設立 |
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| 1989 | 「札幌国際ビジネス専門学校」開校「札幌経理専門学校2号館」完成 |
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| 1988 | 通産省の情報化人材育成連携機関委嘱校に指定される 文部省の職業教育高度化開発特定研究校に指定される |
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| 1987 | 「札幌電子専門学校」開校 |
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| 1981 | 産業能率短期大学(現:産能短期大学/東京)と提携 |
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| 1980 | 「吉田学園同窓会」発足 |
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| 1978 | 私立学校法に基づく「学校法人吉田学園」に改組 |
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| 1976 | 専修学校専門課程に昇格。「札幌経理専門学校」に改称 |
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| 1966 | 「札幌経理専修学院」として経理教育を開始 |
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| 1956 | 知事認可 「北海珠算専修学院」として発足 |
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本学園の教員は、それぞれの専門分野でのスペシャリストであり、第一線で活躍した経験・現場で培ったノウハウを活かし、学生の満足度を高める教育に努めています。
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1.入学時アンケート教育活動や就職指導に役立てています。 2.授業評価アンケート日頃受けている授業内容についてのアンケートに答えるもので授業改善のデータとして活用しています。 |
3.満足度調査(卒業時)教育活動や就職指導に役立てています。 |
主なアンケートの内容
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1.シラバスによる目標の明確化学生の学習意欲と目的意識を高めながら、計画的な授業を行っています。 2.学生参加型授業学生が積極的に参加する授業に力を入れ、学習効果の向上を図っています。 3.創意工夫を凝らした副教材わかりやすいをポイントに創意工夫を凝らした副教材を作成しています。 |
4.資格・就職に直結する実習実習を取り入れたリアルで説得力の高い教育に努め、資格取得や就職促進に結び付けています。 5.接遇指導の徹底挨拶など礼儀作法やTPO に応じたビジネスマナーなどを身につけた、モラルの高い社会人の育成を図っています。 6.専任スタッフと連携した就職指導担任教員は就職担当と日常的な連携を図りながら、最後まで責任を持ってサポートします。 |
本学園が継続して取り組んできた学生による「授業評価アンケート」や教員の自己評価、卒業生の満足度調査を体系的に実施し、さらなる教育力の改善・向上につながる解決策の企画・立案に取り組んでいます。その重点目標としては、以下の3点を掲げています。
- 1.教員の指導力向上のための研修活動の推進に努める。
- 2.精度の高い改善方策を企画・立案するため、
実態を正確に把握できる情報収集に努める。 - 3.収集した情報を各学校に提供し、
教員の研修意欲を高める広報活動に努める。
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求人・就職実績は、学校を選択する上で欠くことのできない要素です。
本学園では、各校教員と就職支援センター専任スタッフが連携し、入学時から、就職へ向けて、充実した支援体制をとっています。
学生1人1人への細やかな対応で学生の就職感を高めることで、開園以来50年間常に時代のニーズに応える人財を輩出し、常に高い就職率を確保するなど、多くの業界・企業から高い評価と信頼を得ています。
本学園は、「高度な職業人=人財」ととらえ、専門知識・技術の修得はもちろん、なにより豊かな人間性と基本的な生活習慣の醸成を重視しています。
それは、いくら高度な知識や技術を身につけても、他人を思いやる心、基本的なマナー、コミュニケーション能力などを持ち合わせていなければ、社会に必要とされ、活躍できる人財とは言えないからです。本学園の大きな特徴であるこの人財育成により、高い評価を得ています。
豊かな人間性と基本的な生活習慣を基盤に、社会で必要とされる基礎学力、社会適応力、専門知識を身につけた人
本学園では、社会に求められる「高度な職業人」の育成をテーマに、多様な専門分野をカバーしたグループ校が、人と社会をつなぎます。本学園の特徴は、それぞれのグループ校が高い専門教育を行っていることに加え、すべてのグループ校が連携し、大きな教育・就職ネットワークを創りあげていることにあります。
本学園の就職支援センターは、ただ単に就職を斡旋するだけではなく、学生が社会で通用する人財となるためのサポートを行う機関です。その特徴は、学生・教員・専任スタッフが三位一体となり、独自のカリキュラムやインターンシップ制度など、さまざまな取り組みを行うことにあります。
学生の適性や資格を最大限活かすことができる職種の発見、多角的視点による職業選択の提案で、業界・企業・学生ともに納得できる就職指導を行っています。




















